最近、Sleipnirが妙に重たいな、と思うようになったのでDonutに変更。
いや、軽いですね。設定をいじらないと慣れない項目がいくつかあるのですが、
設定してしまえば、むしろ軽くて快適です。
とりあえずしばらく常用してみようかと。
なんかGoogleの検索に引っかからないなぁ…と思ったら、ワード間違ってたw
で、5回目にして気づいたのですが入手先を書いておいても良いかもしれないと思いまして。
Genoで買いました。
http://www.geno-web.jp/Goods/GA07197340
誰か人柱増えないかなぁ(マテ)
USBメモリ実験は今後も地味に続けて行きます。
前回から。
>USB-CDはOKなんだけど、USBメモリはダメみたい。
コレのUSBメモリというのは、
・USBメモリーから起動するLinux USB-KNOPPIX
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060228/231328/
を試してみたのです。
で、このやり方ではダメだったので、USBメモリの中にライブCDの中身を入れてみました。
・1CD LinuxをUSBメモリから起動するには
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/a031onecdusbboot.html
これも試してみたのですが、これもうまく起動せず。
(他のマシンでUSBブートを試したので、作ったメモリは基本的に問題なし。
ついでに言えば、まったくブートできていない状況では無さそうな予感)
さらに他の手段を調査中。
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ちなみに、Ubuntu0704版でSDカードスロットは普通に認識してくれます。
ただ、こちらはブート用ドライブには出来ないっぽい。
(Ubuntuのインストール先をSDカードにしてインストールは出来たが、こちらはブートローダが見つからない)
しばらく間があきました。
その後、FedoraCore6を空いているPATAのHDDにつっこんで運用してました。
普通に起動しますし、VNCも導入してインターフェース無しでも問題なく運用できるなって…
でも、なんか面白く無いんですよね。安定してるのが。
というワケで新しいことを試してみようかと思いました。
USBメモリ(1G)を使って、USBブートのLinuxでディスクレスに出来ないかな、と思い、
Knoppixを使ってUSBブートのLinuxを作成。
…動かないんでやんの。
USB-CDはOKなんだけど、USBメモリはダメみたい。
それじゃ、USB-HDDはどうなんだろう…と思ったりしてます。
なんか、一斉に出てきました。
普通の人には、1ライセンス3台までOKって言っても、あんまりメリット無いと思いますけど、
次買い換えの際には3ライセンスのやつ(上2つのどちらか)にしようかと計画中。
カスペルスキー悪くないんだけどねぇ。維持費が高い。
ちなみに、3台・3年で考えると、
・ウイルスバスター:11800円(1年1台1350円程度)
・ノートンインターネットセキュリティ:11340円(1年1台1260円)
・カスペルスキー:計算が面倒です(笑)
こうやって考えると、結構安いんだよなぁ。
ちょっと前から無線LANアクセスポイントとしてFONを使用している。
ところが此奴、どうもGoogle MapがDNSサーバの関係で見られない事が判明。
結構使う(主に住宅系サイトを見るときに)ので、無いと困ることからDNSサーバの設定をFONからプロバイダのものに修正。
…待ってて治るなら、正直そのまま待ってたと思うけど、結構意見出てる割に修正入ってないからなぁ。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/modelno/intel.htm
見つけたので、貼っておく。
まだ、新しい方のナンバーが追加になっていないみたいだけど。
というかさ。
Core2Duo T7250ってなんだよ…って思ったら、L2が2Mに減ってるのね…微妙。
自分の興味も含めて、ちょっと重量だけを観点に並べてみた。
結構アバウトに並べているので、厳密には違うぞ!というのはちょっと勘弁。
■~2kg
-FMV-BIBLO LOOX U(FUJITSU,5.6W inch[1024x600]) 599g
-dynabook SS RX1(TOSHIBA,12.1W inch) 1100g
-VAIO type T(SONY,11.1W inch[1366x768]) 1220g
-FMV-BIBLO LOOX T(10.6W inch[1280x768]) 1310g
-FMV-BIBLO MG(FUJITSU,14.1W inch) 1800g
-VAIO type S(SONY,13.3W inch)1980g
-FMV-BIBLO MG(FUJITSU,13.3W inch) 2000g
-dynabook CX(TOSHIBA,13.3W inch) 2000g
■~2.5kg
-VAIO type C(SONY,14.1W inch)
■~3kg
-WinBook DN3020(SOTEC,15.4W inch)
-VAIO type F(FZ)(SONY,15.4W inch)
-FMV-BIBLO NF(FUJITSU,15.4W inch)
-LaVie L スタンダードタイプ(NEC,15.4W inch)
-dynabook AX/TX(TOSHIBA,15.4W inch)
■3kg~
-Qosmio F40(TOSHIBA,15.4W inch) 3.5kg
-LaVie C/L アドバンストタイプ(NEC,15.4W inch[1440x900]) 3.5kg
-LaVie C/L アドバンストタイプ(NEC,15.4W inch) 3.5kg
-Qosmio G40(TOSHIBA,17W inch[1920x1200]) 5kg
-FMV-BIBLO NX(FUJITSU,17W inch[1400x900]) 5kg
こうやって眺めてみると、意外と2kg以下(近辺も含む)が結構多いね。
ただ、ここに金額も含めて考えると、また変わった結果になったりするのだけど。
というか、ちょっと持ち運ぶことを考えたら重量はともかく、サイズが15.4W inchのノートを
持ち運ぶのはあり得ないんだよねぇ…
今のところ、コストパフォーマンス的にはdynabookのTXW(直販モデル)が良さそうなんだけどなぁ。